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Kindleに送ったWebページやコンテンツを消す方法

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情報管理LOGの@yoshinonです。
昨日、「KindleにWebページを送ることができるようになりました」という記事を書きました。コンテンツを送ることはできたのですが、消し方がいまいち分かりづらかったので、「消せないぞ!」と思っている方は、どうぞ!
ちなみに、自分が購入したコンテンツもこれで消すことができます。

  
【 Kindleに送ったWebページやコンテンツを消す方法 】  

 1.iPhoneのKindleからコンテンツを消せない問題

 2.Kindleのコンテンツを消す方法







checkmark.png 1.iPhoneのKindleからコンテンツを消せない問題

昨日、「KindleにWebページを送ることができるようになりました」という記事を書きました。

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これによって、iOS版のKindleにWebページを送り、Kindle上でWebページを読むことができるようになるのです。もちろん、ハイライトや辞書引きなどもできるなど、Kindle
としての機能は、フル活用できます。

さて、読み終わったので、削除したいと思い、長押しするとこのように出てきます。

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端末からは削除できますが、クラウド上からは削除できません
これでは、増えるばかりで見づらいこと甚だしいですね。

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checkmark.png 2.Kindleのコンテンツを消す方法

Kindleに送ったWebページや購入したコンテンツをクラウドからも削除していきます。

まず、Amazonにアクセスして、右上の「アカウントサービス」をクリックします。

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下の方にスクロールして、「デジタルコンテンツの管理」という項目の「コンテンツと端末の管理」をクリック。

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そうすると、今まで購入したKindleの一覧が出てきます。
上の方の表示の「本」という部分をクリックしましょう。

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リストの中の「パーソナル・ドキュメント」をクリック!

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そうすると、送ったWebページが出てきました。これは、自分が送ったPDFなども含まれます。

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消したいものにチェックを入れて、あとは「削除」を押すだけです。

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 eyeglass2.png 情報管理LOGの眼
 ちょっと分かりにくいですよね

今回は、Kindleに送ったWebページやコンテンツを削除する方法について書きましたが、すごい分かりにくいですよね。iPhoneなどのモバイルデバイスからは削除できないというのも、どうなのかな?と思うし。
何よりも、その消し方が色々探さないと分からないというのも、ハードルの高さを感じます。ユーザーに無駄にそういうハードルの高さを要求してどうする?と思わないでもないです。

Amazonのモバイルアプリは、かなり神レベルで使いやすいのに、同じAmazonで出ているKindleのアプリは、イマイチというのもなんだかなーですね。これから、どんどんKindleには、コンテンツやら電子書籍がたまっていくので、このままのUIでは辛いなと思っています。


倉下さんの新作出ましたね。さっそくダウンロードしました!さて、読むか。



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KindleにWebページを送ることができるようになりました

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情報管理LOGの@yoshinonです。
先日、Kindleのアップデートによって、WebページをKindleに送ることができるようになりました。今回は、実際に使ってみて、実用性に関して検証してみました。


  
【 KindleにWebページを送ることができるようになりました 】  

 1.KindleのアップデートでWebページの保存が可能に

 2.KindleにWebページを送ってみる

 3.KindleでWebページを読むメリット・デメリット







checkmark.png 1.KindleのアップデートでWebページの保存が可能に

先日のiOS版KindleのアップデートでWebページをKindleに送ることができるようになりました。

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これは、なかなか期待できるアップデートですね。
私は、Kindleで本や漫画をかなり読んでいるので、その感覚でオフラインでもWebページが読めたら面白いですよね。





checkmark.png 2.KindleにWebページを送ってみる

では、実際にWebページをKindleに送ってみたいと思います。
情報管理LOGのこのページを送ってみます。

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iOS版のChrome(SafariでもOK)の共有Extensionを開きます。
Kindleがなければ、一番右側の「その他」をタップ。

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Kindleが一覧にあるので、それをオンにしてください。

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そうすると、共有ExtensionにKindleが現れます。
「Kindleに送信」をタップ!

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「送信」をタップしましょう。

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では、実際に送られたかどうか確認してみましょう。Kindleアプリを立ち上げます。すると「DOC」というアイコンがあります。これをタップしてダウンロードします。

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ダウンロードされると、アイキャッチ画像が書影になっていることが分かります。

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checkmark.png 3.KindleでWebページを読むメリット・デメリット

では、Kindleに送ったWebページを読んでみましょう。
iPhoneのKindleで表示するとこんな感じです。

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タイトルの下のところにURLが記載されてますね。読み進めるときは、縦スクロールではなく、他のKindle本と同じように横スクロールになります。これが、最初すごく違和感あります…。あくまで本と同じ位置づけっていうことですよね。

以下にメリット(良い点)やデメリットについて挙げてみます。


1.文字の大きさや行間を変えることができる
サクッと簡単に読みやすい文字の大きさや行間にすることができます。

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文字を大きくしてみるとこんな感じ。読みやすい!

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2.背景を変更できる
背景の色を変更できます。黒にしてみるとこんな感じ。暗い中で読むときに良いですね。

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3.辞書やWikipedia、翻訳もできる
通常のKindle本と同じことができるので、例えば、文字を選択すると、このように辞書やWikipedia、翻訳も可能です。もちろん、ハイライトも付けられるし、メモも残せます。Webページの新しい楽しみ方ができそうですね。

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4.動画、アニメーションGIFは再生されない
Webページページなので、当然、YouTubeの埋め込みやアニメーションGIFなども入っていたりするのですが、残念ながら再生されません。
これが、元のページ。

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そして、これがKindleで表示したところ。動画の部分がまるごとなくなっていますね。

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ちなみに、動画だけではなく、Twitterの埋め込みなどの埋め込みタグ系はかなりの部分非表示になっています。




 eyeglass2.png 情報管理LOGの眼
 Kindleは、まだまだ改良の余地あり

オフラインでも読む事ができるので、長文のWebページだったら使い勝手はありそうです。とはいえ、ちょっと使い処に悩んでしまうかも。
それと、いつもKindleを使っていて思うのですが、あのUIなんとかならないですかね。冊数が増えれば増えるほど、見づらく探しづらくなるのです。これでは、Webページをサクサク送った日には、ますます見づらくなること必至ですね。
まずは、UIの改良をやってもらいたいです。


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Appleが買収したWorkflowは、今後どうなってしまうのか?

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情報管理LOGの@yoshinonです。
先日、AppleがWorkflowというアプリを買収したというニュースが流れました。情報管理LOGでは、たびたび扱っていましたが、ナニソレ初耳という人もいると思われますので、Workflowとはどんなアプリか?そして、今後どのようになってしまうのか?ということについて書いていきます。

  
【 Appleが買収したWorkflowは、今後どうなってしまうのか? 】  

 1.AppleがWorkflowを買収というニュース

 2.Workflowとはどんなアプリか?

 3.Workflowはどうなってしまうの?(予測)







checkmark.png 1.AppleがWorkflowを買収というニュース

つい先日、AppleがWorkflowを買収したというニュースが流れました。

Appleが、iPadとiPhoneのための強力なオートメションツールWorkflowを買収 | TechCrunch Japan
Appleが、iPadとiPhoneのための強力なオートメションツールWorkflowを買収 | TechCrunch Japan





私は、毎日使うぐらいに愛用しているアプリなだけに、かなり驚きました。
つい、驚きの声をTwitterで上げてしまいました。





最初、このアプリが登場したときは、AppleがBANするのではないか?と恐れていました。しかし、一向にその気配もなく、それどころか、2015年のApple Design Awardにまで選ばれていました。どうやら、初期の段階からこのアプリには、好意的だったようすがうかがわれます。
そして、今回の買収にまで発展するという展開だったのですが、やはり驚いてしまいますね。





checkmark.png 2.Workflowとはどんなアプリか?

Workflowを簡単に一言で説明すると、iPhone自動化アプリです。




このようにアクションというパーツを組み合わせて、自動化プログラムを組むのです。

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これにより、様々なことが自動実行可能になるのです。
例えば、iPhone内の写真を選択し、Dropboxにアップロード。そして、端末側の写真を削除とか。
定型文のメールを作成するとか。
もはや、やれないことはないのではないかというぐらいに、多岐に及んでいます。

私のオススメレシピを貼っておきます。

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checkmark.png 3.Workflowはどうなってしまうの?(予測)

さて、Appleに買収されたWorkflowですが、今後どうなってしまうのでしょうか?

1.サードパーティーの制限
実は、すでにその兆候が現れています。

Google関連のアプリなどとの連携の締め出しです。
これは…痛い。

Googleマップを始めとして(iPhoneのMapのみになっている)
Pocketなどの有名なアプリまで、閉め出されています。
※正確には、どれぐらいのアプリが影響を受けているか把握できていません。

今までできていた連携が、突如解除されてしまうといった事態が生じそうです。
Appleの狭量っぷりが、存分に発揮されていますね。


2.iOS標準アプリや機能へのアプローチ
今まで連携が難しかった、SiriやiOSの設定関係や標準アプリなど、今まで連携しづらかった機能と連携ができるようになるかもしれません。
Siriとのスムーズな連携ができると、音声で様々なことができるようになりそうですね。夢が広がります。


3.Apple WatchやAppleTVなどとの連携
Appleが出しているApple WatchやApplTVなどの機器との連携もスムーズになる可能性も高いです。Apple Watchで指示を出して、それと連動してiPhoneで自動実行とか、素敵ですよね。




 eyeglass2.png 情報管理LOGの眼
 吉と出るか凶と出るか

Apple側にとっては、Workflowを買収するというのは、自分的には割と理にかなった行動だなと思っています。他の方も指摘していますが、MacにおけるAutomatorのような自動化をiPhoneやiPadなどでも実現したいということでしょう。

むしろ、自分的にはWorkflow側が、吉と出るか凶と出るかという感じだと思っています。前述の通りにGoogleの締め出しとかしていくと、今まで便利に使っていた人たちも、思わず踏みとどまってしまうかもしれないからです。
とはいえ、自動化は大好きなので、少し長い目で見守っていきたいと思っています。

【関連記事】
Workflowが、IFTTTとついに連携!無限の力を手に入れたWorkflowを見よ!
WorkflowとIFTTTが連携することの何がすごいのか?
モブログが捗る!CodeCapture + Workflowの組み合わせ




Windowsを便利にする小粒な5つのツール

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情報管理LOGの@yoshinonです。
今回は、私が日常的に使っている小粒なんだけど、超絶便利なツールの紹介です。自分的には、これがないとやってられないというものを5つご紹介いたします。


  
【 Windowsを便利にする小粒な5つのツール 】  

 1.Clibor

 2.Orchis Launcher

 3.fenrir

 4.everything

 5.紙copi







checkmark.png 1.Clibor

これは、情報管理LOGで何度か紹介しているクリップボード活用ソフトです。

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もはや、このソフトを導入していなかった日々のことを思い出すことさえ難しいというレベルになってしまっています。このソフトは、クリップボードの履歴を最大10000件(!)

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保存しておくことができ、それを簡単に再利用できるのです。
例えば、

ああああ
いいいい
うううう

という文字列を各行コピーしておけば、好きなタイミングでペーストすることができるようになるのです。こんな風にね。

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さらに、クリップボードの文字列を置換したりすることもできるので、単なるクリップボード管理ソフトの枠を超えていますね。

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checkmark.png 2.Orchis Launcher

画面上のどこからでも起動できるランチャーです。

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これの特徴は、フォルダやプログラムを登録できるだけではなく、様々なWindowsの設定関係も起動できるので、手放せません。
自分は、ファイル閲覧ソフトであるMDIEというソフトの起動や、Windowsをスリープさせるなどに使っています。

【関連記事】
Bookmarklet: instantly generate a Card for any web page. | Embedly




checkmark.png 3.fenrir

まだ、fenrir使っているの??

とか言われそうですが、ツールというのは、手になじんでこそツールなのだと思うのです。このソフトは、古参のコマンドラインランチャです。2のOrchis Launcherが、グラフィカルなのに対して、こちらのfenrirは、非常に地味クラシカルな装いです。

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私は、F1キーに起動を割り当てているのですが(ヘルプ読まんし)、超高速起動で文字列だけで、ファイルでもプログラムでも起動できてしまうのです。

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使えば使うほど賢くなってくるので、起動頻度が高いものほど、わずか数文字で起動したりします。

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あと、コマンドという機能を使うと、予め文字列に起動したいプログラムやファイルを割り当てることも可能です。キーボードから手を離さずに、プログラムやファイルをサクサク立ち上げられる快感に慣れると戻れません。

【関連記事】
Windowsをブラインド操作する(ファイル操作編)
fenrirで高速快適ランチャ生活(前編)
fenrirで高速快適ランチャ生活(後編)




checkmark.png 4.everything

こちらもコマンドラインランチャです。というか、ファイル名検索ソフトかな?
こちらも、起動が速い&データベース構築が爆速という素晴らしい一品です。

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私は、行方不明になったファイル探しに使うことが多いかも。
とにかくインデックスの作成が、超早いのでWindows標準の検索の使用頻度が低いです。




checkmark.png 5.紙copi

保存が不要な高機能なメモ帳です。保存が不要なのは、打ち込んだ瞬間に保存してくれるからです。今でこそWindowsがフリーズするような場面というのは、かなり減りましたが、昔はしょっちゅうあって、そのたびに文章が全滅ということも多かったのです。しかし、紙copiに出会ってから、それが一切なくなりました。それ以来、PCでのテキスト関係は、ほぼこれで書くようにしています。
さらに、かなり前からDropbox上に紙copiのフォルダを作成し、テキストをそこに集約しているので、データが失われる危険性がさらに低下しました(世代バックアップも自動でされるしね)。PCでは、紙copi。iPhoneやiPad miniでは、TextForceとかDropboxと連携をとれるアプリで編集するようにしています。そうすることによって、いつでもどこでも書けるようになったのです。

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【関連記事】
私がブログを書く際に使っているツールやサービス(ライティング編)
Textforceと紙copiの連携でどこでも執筆
Dropbox + 紙copiで最強メモバックアップ




eyeglass2.png 情報管理LOGの眼
 小粒だけど存在感は大きいです

今回挙げたソフトは、私が使わない日はないというぐらい日常的に愛用しているものです。そして、どれもプログラム的には、小さく軽く、まさに小粒と言っても差し支えないぐらいのものですが、私の中ではなくなると非常に困るレベルのソフトです。
そして、そのどれもが、なかったときの頃のことを想像できなくなってしまうのですよね。あの作業って、このソフトなかったときは、どうやっていたのだっけ??みたいな。

というわけで、皆さんも手になじむツールをぜひ使ってみてください!




iPhoneの音声入力で改行ができるって知ってた?(2017年度版iPhone音声入力記号一覧付き)

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情報管理LOGの@yoshinonです。
今回は、iPhoneのちょっとしたTipsです。
皆さんは、iPhoneで音声入力してますか?私は、けっこうやってます。特にタスクの入力やGoogle検索は、音声入力をかなり使っています(人前では、あんまりやらないけど)。
今回は、私が単に無知で知らなかったというだけのことですが、かなりビックリしたので、記事にしておきます。

  
【 iPhoneの音声入力で改行ができるって知ってた? 】  

 1.音声入力で改行を入力する

 2.2017年度版iPhone音声入力記号一覧







checkmark.png 1.音声入力で改行を入力する

これ、本当に知らなかったのですが、音声入力だけで改行ってできるのですね。先日、何気なく「やれるのかな?」と思い立ちやってみたところ、あっさりとできてしまい、今まで悩んでいたことが、吹き飛びました。
iPhoneで音声入力だけで、改行させるためには

「改行」と言うだけで良かった

のです。
なんてこったい。

音声入力で改行を入力してみると、こんな感じです。





checkmark.png 2.2017年度版iPhone音声入力記号一覧

それでは、「改行」以外で、音声入力できるものには、何があるのでしょうか?
ちょっと調べたり、実験したりしたものを、下記にまとめてみました。

iOSのバージョンが上がったために、使えなくなったものもありました。「新しい段落」とか「びっくり(びっくりマークで入力可)」とか。というわけで、割と最新版かと思います。もちろん、漏れているものもたくさんあると思われますので、ぜひそういうのがあれば、@yoshinonまで教えてください。

音声入力されるもの
かいぎょう※改行される
まる
てん
こんま,
どっと or ぴりおど.
はてな or はてなまーく?
びっくりまーく!
ぷらす+
まいなす-
すらっしゅ or ※数字+わる/
かける×
いこーる=
ちるだ~
こめじるし
ころん:
せみころん;
だぶるこーてーしょん"
あぽすとろふぃー'
しゃーぷ or はっしゅたぐ#
あんど&
ぱーせんとまーく%
えんまーく
かっこ(
かっことじ)
かぎかっこ
かぎかっことじ
ちゅうかっこ{
ちゅうかっことじ}
あんだーばー or あんだーすこあ_
おーばーらいん
どるまーく$
ばっくすらっしゅ\
ぱいぷ|
あっと or あっとまーく@
だいなり<
しょうなり>
ゆうびん or ゆうびんまーく
まる
くろまる
さんかく
くろさんかく
ぎゃくさんかく
しかく
くろしかく
なかぐろ
まるいち① ※以下、②~⑥
はーとまーく
くろはーとまーく
だいや
むげん
あるふぁα







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 音声入力は実用段階ですね

私は、けっこう音声入力を使っている方だと思っています。Wunderlistにタスク入力をしたりとか、Googleで検索したり、Googleマップで検索なども、最近ではキーボードよりも音声入力の方が多いかもしれません(iPhoneのときね)。

もちろん、人前でやるとさすがに恥ずかしいので、人のいない場所とか車の中とかで使っています。でも、手放しで話したままが文字になるというのは、なかなかの快感ですよね。

現在、超整理手帳の野口悠紀雄氏の「話すだけで書ける究極の文章法」という本を読んでいるのですが、非常に面白いなと思います。この方の感性は、若々しいですよね。



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