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iOS10における外付けキーボードの挙動が変わったよ

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情報管理LOGの@yoshinonです。
iPadで外付けキーボードを使っていますか?
私は、ほぼ毎日といって良いほど使用しています。まさに仕事になくてはならないツールの一つになっています。さて、そんな大事なツールなのですが、iOS10になって挙動が少し変わりました。
今回は、そのあたりをレポートします。


  
【 iOS10における外付けキーボードの挙動が変わったよ 】  

 1.iOS10での外付けキーボードの設定

 2.半角英数を入力するのが楽になった!

 3.ATOK Padが使用不能に…







checkmark.png 1.iOS10での外付けキーボードの設定

まずは、iOS10における外付けキーボードの設定なのですが、実は接続していない状態では、設定画面自体現れません。外付けキーボードをBluetoothで接続することで、はじめて設定メニューが現れるのです。

設定 → 一般 → キーボード

にアクセスしましょう。

外付けキーボードを接続していない状態。

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外付けキーボードが接続された状態。

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したがって、こんな項目があることを知らない人も多いかもしれませんね。

設定内容としては、以下の通りです。

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checkmark.png 2.半角英数を入力するのが楽になった!

さて、「CapsLockで英字モードと切り替え」を有効にしておくと、CapsLockキーで半角と全角を切り替えることができるようになりました。前まで日本語入力しているときに英字を入れるのって、面倒だったんですよね。

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ところが、CapsLockキーでこのように、簡単に切り替えができるようになりました。

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これが、けっこう画期的なんですよね。
CapsLockキーだけでパシパシと切り替えられるので、文字入力が捗ります。





checkmark.png 3.ATOK Padが使用不能に…

しかし、非常に悲しい出来事が…。

それは、それまで愛用していたATOK Padが、外付けキーボードで使用不能になってしまったことです。

一見、文字が打てそうに思えますが、

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Enterを押すと、何も入力されずに改行だけされてしまう…。うぅ。

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これで、外付けキーボードにおいて、ATOKを使用することは、実質上いずれの方法でもできなくなってしまいました。とほほ。





eyeglass2.png 情報管理LOGの眼
 外付けキーボードでのキーボードの開放を!

ぶっちゃけ、iOSのキーボードに対する閉鎖的な感じなんとかならんものかな?とずっと思っています。すでに、ソフトウェアキーボードでは、他社製のキーボードを受け入れているという状況なので、今更外付けキーボードで閉め出そうとする意図が、本当に分かりません。

入力速度自体は、外付けキーボードの方が圧倒的に早いので、今後も外付けキーボードを使うことになるとは思いますが、変換のアホさ加減はいかんともしがたいものがあります。また、PCのATOKで辞書登録した単語も使えないしね。

次は、AndroidかWinタブレットへの変更も視野に入れようかと思う今日この頃です。

Windows10タブレットで1万円ぐらいなんだよね…。






iPad miniに外付けキーボードをつなげると、最強の仕事兵器になるのです

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情報管理LOGの@yoshinonです。
iPad使っていますか?
私は、iPad mini4ユーザーで、iPhoneとともに、毎日ずっと持ち歩いています。手帳、iPhone、iPad miniが、今や三種の神器ともいえる存在になっています。それほど、常時持ち歩いていると、いい加減これだけでかなりの仕事ができるようになってきています。
今回は、iPad mini4を仕事で使うためには、外付けキーボードが最強だよ!というお話しです。

  
【 iPad miniに外付けキーボードをつなげると、最強の仕事兵器になるのです 】  

 1.ちょっとした出張ならばPCはいらない

 2.iPad mini4 + 外付けキーボードでできること

 3.アプリの面でも困ることがない







checkmark.png 1.ちょっとした出張ならばPCはいらない

私は、この数年めっきりPCを持ち歩かなくなりました。
もともと、ミニPC好きで、Libletteなど数台、VAIOの小さいやつを数台とメインマシン以外に(ほとんど趣味で)かって持ち歩いていました。「もっと、小さく、もっと軽くならないかな?」とずっと思っていたのです。

そして、初代のiPad miniの軽さと機動力に衝撃を受け、ずっと使い続けていました。さらに、一昨年、iPad mini4を購入し、高まったパワフルさに、「もはやPCは、いらないのでは?」とさえ思えるようになってきました(実際は、そうはならないけど)。

というわけで、ちょっとした出張ならば、PCは持ち歩かない生活に移行したのです。おかげで、旅行や出張の荷物が、かなり軽減されました。やっぱり、PCって重いんですよ。小型のやつでもね。ACアダプタやら、マウスやら色々運ぶと結果的にキロ単位になってしまうのです。

堀 E. 正岳(@mehori)さんなどは、iPhoneだけでも十分とか書いているしね。、でも、やはり画面が小さくて、いざ仕事をするとなったときに、苦しいので、iPad miniと併用という形を取っています。

短い出張なら、パソコンのかわりにiPhone+Bluetoothキーボードで十分 | Lifehacking.jp
短い出張なら、パソコンのかわりにiPhone+Bluetoothキーボードで十分 | Lifehacking.jp




また、アプリも、絶対PCで無くては難しいという案件が、どんどん低下しているのです。エクセルもワードもKeynoteもあるしね。画像編集や動画編集もやれるし。凝ったことを要求されない場合は、十分なのです。

そして、昨年、とうとう外付けキーボードを導入したところ、これが画期的なほど仕事のスタイルを変えてくれました。

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今までは、ソフトウェアキーボードを使っていましたが、速度的にも打ち心地的にも、満足のいくものではありませんでした。長時間タイプしていると、指の先が痛くなってくるし。
ところが、外付けキーボードを使うようになってからは、文字打ちはPCと変わらないどころか、どこでも使えるという利点を生かして、PCより長時間文字打ちするようになってきたのです。

買ったのは、iBUFFALOのBSKBB24BKというBluetoothキーボードです。


これによって、本当に生活が変わりました。






checkmark.png 2.iPad mini4 + 外付けキーボードでできること

「別にわざわざ外付けキーボードを使う必要ある?」というご意見もあるかと思いますが、断言しましょう。

外付けキーボードを使う必要はあります!

というか、PCレスな出張などを目指したいならば、必須とも言えます。

なぜかというと、理由が6つあります。

1.文字入力が早くなる
1つ目は、文字入力が圧倒的に早くなるです。もちろん、ソフトウェアキーボードでも打てないこともないのですが、打鍵感がなく長時間打っていると、指先が痛くなってくるのです。さらに、すばやいキー入力をしたときに、私の中では外付けキーボードの方が、入力速度が早いような気がします。


2.変換効率が上がる
たぶん、上とも関係していますが、ソフトウェアキーボードの場合、変換候補を選択するときに、どうしてももたつき感が出てしまいます。ところが、外付けキーボードの場合、スペースキーをたたくだけで、どんどん選択できるのです。さらに、文節変換も外付けキーボードだと簡単にできてしまいます。
PCと同じようにoption + F7でカタカナ変換なども出来たりするので、圧倒的な速度感を得られます。


3.PCで使えるようなショートカットキーが使える
Ctrl+cやCtrl+vなど、PCでもよく使うショートカットキーも使えるというのが、最高です。指で位置を合わせながらのコピーとか(よく失敗する)、貼り付けるときの位置合わせや長押しなどいらないのです。普通にShiftキーで範囲指定して、コピペできたり、Ctrl+zでやり直せたりとか、どうしてソフトウェアキーボードでも実装しないのかと思ってしまいます。


4.ショートカットキーに対応しているアプリで真価を発揮
ショートカットキーに対応しているアプリであれば、ショートカットキーで様々な機能が使えます。例えば、私が愛用している文字打ちアプリとして、ATOK Padがあるのですが、このようなショートカットキーが用意されています。

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5.アプリの切り替えがすごいラク
command+Tabでアプリの切り替えが、このようにできるのです。iPadでアプリの切り替えって、ホームボタンをダブルクリックとか何気に面倒くさいのですが、これもショートカットキーで一発なのです。
これで、アプリ間でのコピペとか、非常にラクになりました。

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6.画面のロックや解除も一発
画面ロックをかけたい場合、このようにFn+1で一発で画面が暗くなります。これになれると、すごいラクなんですよね。




7.ちょっと離れていてもキーが打てる
Bluetoothキーボードなので、多少離れていても認識します。家の中で実験した限りでは、10mぐらい離れていても使えました。実際は、そんなに離れて打つ場面なんて無いと思いますが(笑)、キーボードとカバー一体型の場合だと、どうしても画面との位置関係が固定されてしまって窮屈なんですよね。その点、Bluetoothキーボードだと、字湯女レイアウトでできるのです。出張先のホテルのベッドの上で打つこともあったりします。




checkmark.png 3.アプリの面でも困ることがない

一番の不安は、仕事をする上で互換性のないアプリだと困るということですが、これもかなり払拭されました。というか、最近では困ることは、ほぼないかも。

業務で使う基本的なアプリは、ほとんどあるか、またはそれの互換アプリがあるんですよね。Wordやエクセルは、もちろんだし






テキストだけならば、私はこういうアプリを使っています。
特にATOK Padは、アプリ単体でATOKが使えるので、超オススメです!









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 理想的な超ミニPCなのかも

ちょっとした出張をはじめとして、このiPad miniとBluetoothキーボードの組み合わせで動くことは、本当に多いです。バッテリの持ちもいいし、場合によっては、外付けバッテリやACアダプタも使えたりするので、実質1日中使うことも可能なんですよね。
ポメラのようなストイックなモノも大好きなんですが、やはり画像を確認したり、Webで確認したり、メールしたりとか、仕事で使うと考えると多岐にわたって色々できないと安心できないのです。
そういう意味では、本当に理想的なモバイルPCと言えるのかも?と最近思っています。


見失ったiPadを「iPhoneを探す」で見つけた話

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情報管理LOGの@yoshinonです。
先日、自分の職場で愛用しているiPad mini4を見失ってしまいました。
どうやら、どこかに置き忘れてしまったようで、かなり長い時間探したのですが、見つかりませんでした。そこで、思い出したのが、「iPhoneを探す」でした。
今回は、「iPhoneを探す」でiPad miniを救出した話です。



  
【 見失ったiPadを「iPhoneを探す」で見つけた話 】  

 1.iPad miniが見当たらない…(大汗)

 2.そこで「Find iPhone」ですよ!

 3.最後は音で発見!







checkmark.png 1.iPad miniが見当たらない…(大汗)

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先日のこと、「さて業務も終わったし、そろそろ帰ろうかな?」と思っていたとき、自分のiPad mini4が見当たらないことに気づきました。たぶん、職場内のどこかに置き忘れた可能性が高いのですが、探せど探せど、一向に見つかる気配がありません。

基本的にピースフルな職場なので、人の物を勝手にお持ち帰りになるような人はいないという前提で探していました。

かれこれ、30分以上探しまくり、いよいよさすがの私も焦ってきました。
探す場所も潰えてきたし、さっきから同じ場所ばかりを探している気がしてきました。

「ヤバイな、これ…。」





checkmark.png 2.そこで「Find iPhone」ですよ!

と思っていたとき、ふと「そういえば、『iPhoneを探す』っていう機能があったじゃない!」と天啓のように思い出しました。



すぐさま、iPhoneのSpotlight検索で「iPhone」と打ち込むと、「Find iPhone」というアプリが見つかりました。

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「そっか、『iPhoneを探す』というアプリでは、なかったんだ」という軽いジャブを食らいながら、すぐさま起動します。

自分が登録している端末で現在探せる状態になっているものが、一覧になっています。
その中でお目当てのiPad mini4もきちんと反応しています。

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地図上では、やはり職場内にある事が分かります。さらには、きちんとネットワークにもつながった状態でいることも分かります。さらに、半分ぐらいバッテリーもあることも確認できました。かなり近い位置にあるのは分かるのですが、分かるのですがどうやったら良いか…。

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checkmark.png 3.最後は音で発見!

地図上で表示されているiPad miniのアイコンをタップすると以下のようなメニューが出てきます。

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ここに「サウンドを再生」というのが、あるではないですか。
さっそくタップしてみます。

すると…遠くの方で、「ポポポポン」という高音が、聞こえるではないですか!

結果的には、全くもって盲点だった場所にあったのを発見することができました。ふぅ。
割と高音で、大きな音なので、これだたったらある程度離れていても発見できますね。

こちらのほうに、実際の音を鳴らすところから、鳴るまでをムービーに撮影しましたので、ご覧ください。
※奥の方で電子レンジの音が、やや重なって入っていますが、気にしないでください。








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 本当に助かるので、絶対設定した方がいい!

iPhoneを探すという機能の存在も知っていたし、「いつかお世話になることもあるだろう」ぐらいの軽い気持ちで、設定をオンにしていました。
しかし、今回やってみて、本当に助かりました。
これは、本当に設定しておいた方がいいです!!
すぐにできますので、やることをオススメします!


iPad miniの背面にwraplusを貼りました

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情報管理LOGの@yoshinonです。
昨年の暮れにiPad mini4を買いました。そして、それに併せて、スマートカバーとガラスの液晶保護シートも揃えました。これで、液晶周りはばっちりになったのですが、背面が無防備すぎることに気づきました。しかし、せっかく軽いiPad miniを買ったのに、カバーで重くするのもどうだろう?と思っていたので、軽さと傷から守るのを両立できそうな、iPad mini用のスキンを試してみました。
これが、想像以上に良かったので、そのレポートです。


  
【 iPad miniの背面にwraplusを貼りました 】  

 1.液晶周りは固めたぞ!しかし、背面が心配問題

 2.wraplusを試してみました

 3.貼ってみた!

 4.使い心地&感想







checkmark.png 1.液晶周りは固めたぞ!しかし、背面が心配問題

冒頭でも触れましたが、昨年の暮れにiPad mini4を買いました。それに併せて、いろいろ考えた末に、純正のスマートカバーをつけることにしました。以前に使っていた初代のiPad miniにもスマートカバーをつけていたのですが、なんだかんだいっても、純正の丈夫さやしっくりくる感がよく感じられたので、AppleStoreで購入しました。

また、iPhone6でも液晶周りの強化として、ガラス保護シートを使い始めて、その使い心地の良さに惚れたので、iPad mini4でも…ということで、Ankerのガラス保護シートを購入しました。そこらへんは、過去記事に書きましたので、ぜひ参照を。

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ここまできて、そういえば背面をどうしよう?
ということに気づきました。最初は、「裸族で」とも考えていましたが、新品のiPad miniが傷ついてしまうのは、気が引けてしまったので、対策を考え始めました。

そこで考えたことは、2つだけです。

1.軽いこと
2.格好悪くないこと


この2つです。

ところが、なかなかこの2つを満たすものが見あたらないのです。特に1番目が、ネックでした。ある程度の重ささえ我慢すれば、色々あるのです。

こんなのとか、




こんなのとか。








checkmark.png 2.wraplusが良いかも!でも、迷う

さて、そんな感じで若干途方に暮れていたときに、私の知り合いのMacbookが、ちょっと変わっていたので、聞いてみたところ
「これは、スキンというものだよ」と教えてくれました。
どうやら、wraplusという日本のメーカーのもので、非常に薄いシートを張り付けて保護するものらしいのです。ほぉ。
これは、イケルかも!


ということで、早速Amazonさんで検索すると、かなりの種類があることが分かります。

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私が、最終的に候補として迷ったのは、この4つです。






どれも格好良さそうですよね。
最終的に選んだのは、ブラックレザーにしました。なんとなく、滑らなそうだし、きっとハズレが少ないような気がしたので。





checkmark.png 3.貼ってみた

開封の儀ではないけれど、届いたパッケージはこんな感じ。なんか、オシャレ。

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中身は、このようになっています。
全面と背面分ですね。
しかし全面は、すでにAnkerのガラス液晶保護シートをつけているので、さらにつける気にはなりませんでした。

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まず最初に背面をメガネ拭きなどで、油分やほこりなどを拭き取ります。

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キレイになったら、説明書を参考に、台紙から一度全てはがして、ほんの少しずらした状態でスキンシールを元に戻します。

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そして、カメラのレンズ位置を規準に上の辺と平行になるように貼っていきます。

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そうすると、キレイに貼れました。

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wraplusの公式動画も参考にさせてもらいました。iPad miniじゃなくって、Macbookだけど。






checkmark.png 4.使い心地&感想

最初、Amazonから届いて開けてみたときは、

「こんなに薄いシートで大丈夫か?」

と思いました。
しかも、レザーなので薄っぺらさが、すごく気になりました。

しかし、実際に貼ってみると、案外、薄さは気にならず、元からそういうレザー貼りのiPad miniのような感じで見えます。
また、そのレザーの感じですが、近づいて見ても、悪くない質感なのです。

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林檎マークのあたりは、こんな感じになります。

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見ていただいたら分かると思うのですが、純粋に背面のみなので、サイドはカバーしません。そこが、好みの分かれるところかもしれませんね。
私は、かなり軽さも損なわず、それでいてキズからもプロテクトできるので、満足感が高いです。

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eyeglass2.png 情報管理LOGの眼
 wraplusシリーズは、かっこいいです

正直、その知り合いの方から教えていただくまで、スキンというモノの存在をいまいち認識していませんでした。確かにMacbookなどで、「ずいぶん変わった感じにカスタマイズしているな」と思うものに遭遇することがあっても、深く疑問にも感じていなかったのです。

今回、wraplusを使うにあたって、上でも書きましたが、かなり迷いました。
種類も豊富な上に、どれもかっこいいんですよね。
というわけで、wraplusかなりオススメです!

wraplus online store
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iPad mini4にAnkerのガラス液晶保護シートをつけました(最高!)

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情報管理LOGの@yoshinonです。
先日、購入したiPad mini4にAnkerのGlass Screen Protecterをつけました。これが、非常に良かったので、レビューします。


  
【 iPad mini4にAnkerのガラス液晶保護シートをつけました(最高!) 】  

 1.Ankerのガラス液晶保護シートとは

 2.貼ってみました

 3.使用感など







checkmark.png 1.Ankerのガラス液晶保護シートとは

今まで使っていたiPad miniは、プラタイプの液晶保護シートを使っていました。前も書きましたが、私は割と手汗がひどいので、このシートが本当に痛みやすくて、割と頻繁に付け替えてしました。
しかし、iPhone6に機種変更したときに、ガラス液晶保護シートにしたところ、今までの悩みは何だったんだ…と思えるほどの使い勝手の良さでした。

これは、iPad mini4もガラスにするしかないな、ということで色々検討してみました。
他の方々のレビューやら、評判などを検討してみて、Ankerの製品だったら間違いなだろうという結論に。

というわけで、「Anker GlassGuard iPad mini 4用 プレミアム強化ガラス液晶保護フィルム 」にしました。
なんと、18ヶ月保証がついているらしい。へぇ。






checkmark.png 2.貼ってみました

さて、というわけで、貼ってみることに。
iPhoneの時ですでに、ガラスタイプは貼ったことがあったので、たぶんプラタイプよりは楽だろうと思っていました。

貼るところのレビューも…と思っていましたが、残念ながら、貼っている途中に写真を撮れるほど、余裕はありませんでした…。

一応、ケースを開けると、こんな感じ。

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中には、位置合わせシール、ほこり取りシール、マイクロファイバーの拭くやつ。説明書っぽいのが入っていました。それと、ホームボタンに貼るためのボタンシール。

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Not Happyは、カスタマーサービスへの連絡先が載っていたりします。
Anker製品のこういうの、ちょっといいですよね。

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まず、このアルコールペーパーで、液晶面の油分を全て拭き取ります。

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続けて、マイクロファイバークロスでほこりなども全てキレイに拭きます。丁寧に、丁寧に。

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位置合わせのシールは入っていましたが、そのようなものを使わなくても、あっさりと貼ることができました。コツとしては、2つ。
液晶面を綺麗に拭きで、ゴミ取りシールでしっかりとゴミを取り除くこと。そしてホームボタンの位置を合わせさえ、きちんとすればなんとかなります。2度やり直しをしましたが、気泡など一切 入らずに、まさに「スゥーー」っという感じで、空気が抜けてくれました。これが、ガラスの良いところですよね。

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checkmark.png 3.使用感など

さて、使用感ですが、これが本当にツルツルで気持ちよいです。
指の滑り具合が、全く違います。ちなみに硬さは、H9ということで、相当硬いみたいです。

あまりにも滑りがよいので、スマートカバーすらも滑ってしまいます。これは、鞄の中に入れておきたい人などは、困ったポイントになるかもです。ただ、私も鞄の中に放り込んで使っていますが、今のところ特にスマートカバーがずれて、勝手に電源が入ったというようなことはありません。

あと、プラタイプとの大きな違いとしては、若干厚みがあることですね。厚みといっても、ものすごい厚さではないのですが、ホームボタンが、少しだけ深く感じられます。これは、どのガラスタイプを使っても同じだと思います。

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総体としては、質感がよく、手汗が気になる人には、特にご推奨です。
万が一、表面が汚れたとしても、きちんとふき取れば、すぐに綺麗な状態に戻ります。プラタイプのように、ダメージを受けることも、全然ありません。
また、多少粗雑に扱っても、液晶面が傷つくことは、今のところ一切ありません。とにかく、液晶面を指でスルスルと操作したい人には、たまらないものがあると思いますよ。






eyeglass2.png 情報管理LOGの眼
 手汗の多い人は、ガラス液晶保護シートがオススメです!

上でも書いているし、他でも何度か書きましたが、本当に手汗がひどい人は、スマホを触るときに本当に悲しくなるときがあるんですよね。
跡が残ってしまうし、触り心地はどんどん悪くなるし。
そんな時に出会ったガラス液晶保護シートは、今までの苦労が全てなくなる心地よさでした。確かに跡が残ってしまうというのは、どうしても避けられませんが、さらりと拭き取ってしまえば、キレイになくなります。これが、プラタイプだと、次第に劣化していくということを、今後目にしなくて良くなるのは、本当に救われた木に保ちになりました。
というわけで、しつこいですが、手汗多めの人は、ガラス液晶保護シートが、オススメですよ。



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