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meeemo(メェーモ)を使ってみたよ

2018122500a.png


情報管理LOGの@yoshinonです。
オンライン付箋というジャンルは、サービスとしてはたくさんあります。
今回は、比較的新しいオンライン付箋サービスである「meeemo(メェーモ)」を使ってみました。


  
【 meeemo(メェーモ)を使ってみたよ 】  

 1.meeemo(メェーモ)って何だ?

 2.新規登録してみる

 3.付箋を貼ってみる

 4.ボードをシェアしてみる







checkmark.png 1.meeemo(メェーモ)って何だ?

今回紹介するのは、meeemo(メェーモ)というオンライン付箋サービスです。

meeemo(メェーモ) | みんなでメモを共有できるオンラインサービス

サムネイル見てもらえば分かるかもですが、可愛いですよね。

私が日常的に愛用しているオンライン付箋サービスは、Linoという付箋サービスです。
これもなかなか良いので、使ってみると良いですよ。

マイページ - lino
マイページ - lino




こんな感じで埋め込みもできるぞ?




おっと、今回はmeeemoについての記事でした。

さて、このmeeemoですが、使ってみましたが、なかなか使い勝手がありそうな機能があるので、ご紹介したいと思います。
何が良いかというと、

ボードを作成するには登録が必要だけど、貼るだけだったら登録しなくても使える

というところですね。
URLさえ知っていれば、みんなでボードを共有できるのって良くないですか?

ボードには、文字だけではなく、画像も貼ることができます。




checkmark.png 2.新規登録してみる

では、新規登録してみたいと思います。
PCでもスマホでもどちらでもできますよ!

こちらにアクセスして

meeemo(メェーモ) | みんなでメモを共有できるオンラインサービス

真ん中にある「つかってみる」をクリックしましょう。

2018122500.png



ログインIDとパスワードを入力してください。そして、「新規作成してボード作成」です。このあたり、ちょっと分かりづらいよね。

2018122501.png



そうしたら、もう新しいボードが作成されているはずです。

2018122502.png




checkmark.png 3.付箋を貼ってみる

では、実際に付箋を貼ってみましょう。
左上の「ふせん作成」をクリックしたら、新しい付箋が作成できます。

2018122503.png



貼りたい場所をクリックしましょう。

2018122504.png



貼られたモノをダブルクリックすると、内容の編集ができます。
このあたりの挙動は、普段使い慣れているワープロソフトと変わらない感じですね。

2018122505.png



リンクも貼れます。

2018122506.png



画像も貼れますね。

2018122507.png



簡易的なアウトラインもできますね、

2018122508.png



ボードの設定は、右上のハンバーガーアイコンからできます。

2018122509.png



ボードの大きさや名称設定ができます。

2018122510.png



checkmark.png 4.ボードをシェアしてみる

最後にこのボードをシェアしてみたいと思います。
右上のハンバーガーアイコンをクリックすると「このボードをシェア」とあるので、そこをクリック!

2018122511.png



TwitterやFacebookにすぐにシェアできますね。URLも取得できます。

2018122512.png



こちらが、情報管理LOGのmeeemoです。もしよかったら、試してみてください。
ユーザー登録無しで、付箋貼れるの面白いですよ!

https://meeemo.space/boards/5hFYkrNC#


ちなみに、チャットもできるので、ちょっとした打ち合わせで使うなんてできそうですね。

2018122513.png



 eyeglass2.png 情報管理LOGの眼
 ユーザー登録無しで使えるのすごく良い!

ボードの主催者以外は、ユーザー登録無しというのは、最近のトレンドだと思うのですが、非常に良いですね。とにかく相手に負担をかけたくないという気持ちがあるので、URLだけサクッと教えて、そこから始められるというのは、ありがたいですね。
まあ、URLなので、知っていれば誰もがアクセスできてしまいますが、本当に秘匿しなくてはいけない情報のやりとりだったら、そういうツールがあるのでそれを使えば良いわけですよ。そういう意味で使う人のハードルを下げるというのが、今後のサービスの一つの大事な要素ですよね。


今回の「3月のライオン(14)」は、下の作品と併せて読むと、さらに味わい深いぞ!



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