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手帳と相性の良い付箋

手帳付箋を入れて一緒に持ち歩くという人は多いですよね。ちょっとした目印代わりにもなるし、手帳の中で目立つので「これは」という場面で貼ることもできます。
私は、手帳に何種類かの付箋をいつも貼って持ち歩いています。今まで様々な付箋手帳に挟んできました。

この中でも手帳と相性がよいと感じる付箋が、3つあります。

手帳と相性がよい付箋
1.全面ノリの付箋
2.プラスチックの付箋
3.ガムのボトルに入っている捨て紙


1.全面ノリの付箋
2009010201

全面ノリの付箋は、主にラベリングなどの用途として使われることが多いのですが、意外に手帳とも相性よしです。数年前までは、全面ノリの付箋は、数が出ていなかったためか、若干の高めだったのですが、最近では100均でも売っています。この全面ノリの付箋は、はがれづらいという特徴があるので、ずっと貼っておく必要のある情報を書き込むのに使います。年度をまたいで、次の手帳に乗り替えるときに、はがして情報を移動するのに便利なのです。

2.プラスチックの付箋

2009010202

今や付箋界(というものがあるやら)でもメジャーになったプラスチックの付箋ですが、とても用途が広いです。しおり代わりに使ったり、目印として使用したり、プラスチックなので下が透けていることを利用して上に文字を書いたりと何かと使う場面が多いです。プラスチック付箋に関しては、手帳以外でもかなり多用しています。

3.ガムのボトルに入っている捨て紙
「え~」と思われるかもしれませんが、使ってみると分かります。絶妙な大きさなのです。手帳に貼っても邪魔にならない大きさというのは、意外に探してもあまりありません。逆にミニ付箋的な大きさだと、目印的な用途にはなりますが、文字を書き入れるにはいまいち使い勝手が悪かったりします。大きからず、小さからずという大きさは、なかなか使えますよ。

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