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情報管理LOGが、2017年1月に注目した記事

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情報管理LOGの@yoshinonです。

先月に読んだ記事の中で情報管理LOGが注目した記事をセレクトしてみました。
やはりなんと言っても例のあの方関係の記事がどうしても多くなってしまいました。



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12時間円柱を描きつづけてはじめてわかったこと。「気づく」までにはたくさんの時間がかかるのに、みんな先に教わってしまうんだね。

12時間円柱を描きつづけてはじめてわかったこと。「気づく」までにはたくさんの時間がかかるのに、みんな先に教わってしまうんだね。 | ■ 暮らしの旅あるき  ■
12時間円柱を描きつづけてはじめてわかったこと。「気づく」までにはたくさんの時間がかかるのに、みんな先に教わってしまうんだね。 | ■ 暮らしの旅あるき  ■




紆余曲折を経て美大に入学した方のとても示唆に富むお話です。
一番最初の課題が、円柱と四角柱の拙稿を描くというもの。デッサンをしたことがある方なら分かると思いますが、基本の基本に描くモノというイメージですよね。それを最初に少しレクチャーしただけで先生はいなくなり、その間学生達はかなりの長い時間放っておかれてしまいます。
7時間を過ぎた頃にやっと先生が来て言われた言葉が、「早すぎる」という一言でした。さらに長い時間放っておかれ、真打ちの先生が登場してさらに「早すぎる」と言われてしまいます。

そして、

”「描き方を教えるのは簡単だ。でも、大事なのは自分で気づくことだ。教えられることに慣れた人間は、自分だけの力で同じことができなくなっていく。気づく目を持つには、対象物と徹底的に向き合う時間が必要なんだ」”

そういわれたことを思い出すのです。

”いまの子どもたちはほんとに時間がなくって
なるべく早く答えを得て
時間内に多くを処理して
効率よく学ぶことが繰り返されていて”


何かに「気づく」ためには、「効率化」とは真逆のアプローチが必要なのだということを改めて気づかされたエピソードでした。あと、図工にしても美術にしても、時数がどんどん減らされているみたいですけど、絶対に減らしちゃいけない教科だと思いますよ。





路上生活したり、彼女を寝取られたり…ダメ人間だった僕を変えてくれたWEBの世界|カメントツ誕生秘話 | CAREER HACK

路上生活したり、彼女を寝取られたり…ダメ人間だった僕を変えてくれたWEBの世界|カメントツ誕生秘話 | CAREER HACK
路上生活したり、彼女を寝取られたり…ダメ人間だった僕を変えてくれたWEBの世界|カメントツ誕生秘話 | CAREER HACK




カメントツさんというWeb漫画を連載している方がいます。
私は、彼の人生の底辺まで見てきました的な作風が大好きで、つい読んでしまいます。
そのカメントツさんのまさにデビューに至るまでのインタビューが、この記事です。想像に違わぬと言うか、想像以上に色々スゴイ方でした。

ちなみに、私が彼の漫画でグッと来た話。

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自家製からすみを作ってみた話 - ぶち猫おかわり

自家製からすみを作ってみた話 - ぶち猫おかわり
自家製からすみを作ってみた話 - ぶち猫おかわり




からすみって個人でも自作できるのか!
と驚き、確かにできないわけでもないよなと非常に納得した記事です。
からすみ大好きなんですよね。でも、そもそもボラの子なんて、どこでGETすればよいのだ?という根本のところでつまずきます。





町中華探検隊・北尾トロ隊長に聞く「ステキな町中華と出会う方法」【2016年隠れグルメ流行語】 - メシ通

町中華探検隊・北尾トロ隊長に聞く「ステキな町中華と出会う方法」【2016年隠れグルメ流行語】 - メシ通
町中華探検隊・北尾トロ隊長に聞く「ステキな町中華と出会う方法」【2016年隠れグルメ流行語】 - メシ通




食べ物系の記事2発目。
「町中華」という文字を目にした瞬間に、そうかあれは「町中華」というジャンルだったのか!とストンと得心がいった記事です。よく、名前のない現象や状態に名前を付けることによって、それと認知されるのと同じ状態を味わうことができました。
ちなみに「町中華」というのは、基本は中華っぽいのだけれども、オムライスがあったり、和物も混じっていたりと、割と何でもあるという感じの食堂のことですね。

そして、極めつけが

”町中華って、そんなにおいしくなくてもいいんですよ。普通で。”

それ言っちゃうのかーい!
と思ったけど、何だかこれもすごく納得感の高い言葉だなと思ってしまいました。最近のお店って「普通」が許されない空気無いですか?私は、毎日足を運んで、飲んでいても、何の違和感もないような普通のお店ってすごく大事だと思うのですよね。




本家GTDと、私の似非GTDとの比較 - ForGetting Things Done

本家GTDと、私の似非GTDとの比較 - ForGetting Things Done
本家GTDと、私の似非GTDとの比較 - ForGetting Things Done




私もGTDをしているのですが、こちらの方の「似非GTD」として紹介されている方法が、なかなかスッキリしていて使い勝手が良いように感じました。
自分の中で一番ハッとさせられたのは、「GTDは時間の概念が希薄」という指摘です。確かにそうかもしれません。だからこそ、Wunderlistなどのリマインダーとの組み合わせが必要になるわけですね。
さらにこの方は、エクセルでタスクの管理をしているようです(Taskchuteとは、違った独自のモノかな?)。
私が、この方のGTDで優れていると思った部分は、「段取りへ分解する」という部分です。この段取り分解が、うまくいかないために苦戦している人を多く見かけるので、これ自体がシステムに組み込まれているのは、良いなと思ったのです。
どんな優れたツールでも、それを使いこなさなければ意味が無いし、使い慣れたツールであるならば、凡百のツールよりも優れているということですね。




国語辞典編纂者、飯間浩明さんの「紅白歌合戦の国語的解説」が面白すぎた - Togetterまとめ

国語辞典編纂者、飯間浩明さんの「紅白歌合戦の国語的解説」が面白すぎた - Togetterまとめ
国語辞典編纂者、飯間浩明さんの「紅白歌合戦の国語的解説」が面白すぎた - Togetterまとめ




国語辞典編纂者、飯間浩明さんが、紅白歌合戦を観ながら、用例採取を行っているのをリアルタイムでツィートしているという夢のようなまとめです。
確かに紅白歌合戦の台詞などは、練りに練った脚本だったりするので、ある程度一般化できる強度を持っていますよね。また、最近の歌手の言葉にも、敏感にキャッチしている姿勢を見ると、言葉に敏感な方というのは、こういうのをいうのだなと思います。
まさに、リアル版「舟を編む」です。
そして、短時間の間に言葉を分析していく能力の高さに舌を巻くしかないですね。
日本語の乱れとか言っている、脳みそが停止している人にぜひとも読んでもらいたいものです。

舟を編む」は、この単行本の表紙が一番好きですね。





立ちゴケしないバイク「Honda Riding Assist」公開。ASIMO/UNI-CUBのバランス技術応用 - Engadget 日本版

立ちゴケしないバイク「Honda Riding Assist」公開。ASIMO/UNI-CUBのバランス技術応用 - Engadget 日本版
立ちゴケしないバイク「Honda Riding Assist」公開。ASIMO/UNI-CUBのバランス技術応用 - Engadget 日本版




まずは、この動画をご覧ください。



「えっ倒れないの??」というか、自動でバランスを取ってる?
と驚くこと間違いないです。
それどころか、動画の後半には、人の後をついていくというシーンまであるではないですか。
残念ながら、市販する予定はなさそうなのですが、これぜひともすぐに市販していただきたいですね!街中でバイクを連れて歩く姿見たくないですか?




たのしいムーミン一家 | レビュー | 同性婚を隠さなかったムーミン作者 | シミルボン

たのしいムーミン一家 | レビュー | 同性婚を隠さなかったムーミン作者 | シミルボン
たのしいムーミン一家 | レビュー | 同性婚を隠さなかったムーミン作者 | シミルボン




どこかの国では、現在進行形で時代に逆行しようとしているみたいですが、同性婚についてなかなか理解されない現状というのは、もどかしいですね。
私は、多様性が大事だと思っている人なので、多様性を排除しようとか、そもそもそれを認めようとしない人とは、距離を取るようにしています。

さて、そのムーミンの作者のトーベ・ヤンソンの100周年記念の時に様々な媒体で紹介されていた文言に対して、この記事の方はこう書いています。

”日本ではまだまだ同性愛者への配慮が欠けている。わたし自身、児童書業界の片隅にいる人間として、憤りを感じるのは、生誕100周年記念のとき、日本でのムーミン展やムーミン紹介の雑誌などで、トーベ・ヤンソンのパートナーが、「同居の親友」と紹介されていた点だ。パートナーは配偶者なのだから、明らかに親友とは違う。なのにあえてそう表記するところに、児童文学作家が同性愛者であることへの差別心があると感じてしまうのは、考えすぎだろうか? 日本でも正々堂々と、公式プロフィールに同性婚が記される日が来て欲しい。”

そうあってほしいものだと思いますね。
と思っていた矢先、追記がありました!

”【追記】
現在、日本のムーミン公式サイトでは、同居の「パートナー」と表記されているそうです。
http://moomin.co.jp/tove






「自由主義的AI社会」と「統制主義的AI社会」 - Baatarismの溜息通信

「自由主義的AI社会」と「統制主義的AI社会」 - Baatarismの溜息通信
「自由主義的AI社会」と「統制主義的AI社会」 - Baatarismの溜息通信




ある科学的なブレイクスルーがもたらす社会へのインパクトというのは、どの時代であっても起こりえる出来事です。そして、それらを教授する受け手によっては、あるときは、原爆になったり、原発にもなりえたり、難病を克服するワクチンの開発に役立ったり、または逆に大量虐殺に使われる生物兵器にもなりうるわけです。

現在、世界規模で研究が進んでいる人工知能(AI)ですが、人工知能の研究自体は割とオープンに進んでいる様子が見られます。しかし、その使われ方に関しては、上記の例のように真逆な方向で利用されようとしているのです。

”中国は、個人の社会行動や金融行動のデータを収集し、そのビッグデータを「社会信用システム」を使って格付けし、「信用に値する者はどこでも歩き回れるようにする一方、信用を落とした者はただの1歩も踏み出させない」社会を、2020年までに作ろうとしているようです。”

なんかどこかで聞いたことあるような…ってPSYCHO-PASSじゃん!







Wordさんは今日もおつかれです - Qiita

Wordさんは今日もおつかれです - Qiita
Wordさんは今日もおつかれです - Qiita




Wordって古いデータを上書き上書きしていったら、どんどん重たくモッサリしてくるというのは、確かに実感としてあるのですよね。
で、それは一体どういうことなのかということについて解説してくれたのが、この記事です。

”Wordのdocxファイルがzip圧縮されたXMLだというのはよく知られている”

知らんかった…。
そして、詳しく解説されているのですが、これ初期のホームページビルダーじゃないか?どんどんゴミタグが積もりに積もって、解析するのもおっくうになるタグの固まりになっていくという。

追記:どうやら、Win Mac間でのファイルのやりとりで断片化が発生する仕様になっているようです。




2017年1月現在使ってるツールの棚卸し – Seeds for Creative Life! – Medium

2017年1月現在使ってるツールの棚卸し – Seeds for Creative Life! – Medium
2017年1月現在使ってるツールの棚卸し – Seeds for Creative Life! – Medium




北真也(beck)さんのMediumの記事で、使っているツールを棚卸ししてみたという記事でした。これを読んで、私もつい真似したくなり、やってしまったのが、この記事です。

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たまに環境全体を見渡してみるというのも良いですね。





国内6メーカー担当者が実物を見て語った「iPhoneの衝撃と本音」  :日本経済新聞

国内6メーカー担当者が実物を見て語った「iPhoneの衝撃と本音」  :日本経済新聞
国内6メーカー担当者が実物を見て語った「iPhoneの衝撃と本音」  :日本経済新聞




iPhoneが誕生してからこの1月で10年が経ちました。
この記事は、なんと2007年の記事です。
10年以上も記事をきちんとArchiveし、公開し続けていることにまず感謝しなくてはいけないと思います。

そして、この記事は、まさにこれから日本にiPhoneが入ってこようとする前夜の記事なのです。

”「例えて言うなら、日本のケータイはリフォームを繰り返した、築何十年の注文住宅なんです。どんなに、内装や外装は変えられても、基本構造の梁や柱は変えられない。一方のiPhoneはオール電化でバリアフリーが完璧のデザイン住宅。どちらが住み心地がいいのかなんて、一目瞭然です」(B社マーケティング担当)。”

まさにその通りだったなと思わざるを得ません。
そして、その増改築を繰り返しまくっているのは、別に携帯業界だけではないのです。





コアラのマーチの絵柄を消すマシンを作る | fabcross

コアラのマーチの絵柄を消すマシンを作る | fabcross
コアラのマーチの絵柄を消すマシンを作る | fabcross




私は、てらおか現象さん大好きなんですよね。

漫画+おもちゃメーカーで培った工作技術

という異色の取り合わせで表現されるのが。
今回の「コアラのマーチの絵柄を消すマシンを作る | fabcross」も今までと同じような感じなのですが、今までと違うのが、てらおかさんの暗い面に少し踏み込んだところでしょうか?

そういう過去の経験を経てここに至ったのだということが描かれつつも、いつものような振り切った感じでの工作が生きてくるのですよね。







トロトロ溶けるよ巨神兵! : ウラケン

トロトロ溶けるよ巨神兵! : ウラケン
トロトロ溶けるよ巨神兵! : ウラケン







まさに、このツィートのまんまです。





デンキウナギを捕まえて、感電して、蒲焼きにして食べた(南米・ガイアナ共和国) – Monsters Pro Shop

デンキウナギを捕まえて、感電して、蒲焼きにして食べた(南米・ガイアナ共和国) – Monsters Pro Shop
デンキウナギを捕まえて、感電して、蒲焼きにして食べた(南米・ガイアナ共和国) – Monsters Pro Shop




1月の記事の中で最も衝撃的だったのが、この記事です。
デンキウナギを捕まえるためだけに南米のアマゾンにまで出かけ、感電を経験し、そして蒲焼きにして食べてしまうなんて…。アホです。アホだけど、立派なアホです。

私たち世代(40代)だったら、アマゾンと言えば、「ピラニアが怖い」なのですが、現地の人にとっては、それよりも怖いのがデンキウナギなのだそうです。どこにでも潜んでいて、踏むと死ぬような高電圧を放つという。しかも、割と集団でいるらしく、一匹が放電すると、続けざまに電気を浴びて死んでしまうようなのです。
恐ろしいですね。

デンキウナギの発電の仕組みがリアルで分かったり、実際の味についても述べていたり、放電していくと電圧が弱まってくるなど、この記事は、二重三重に驚きが詰まっています。




映画この世界の片隅にと絵を描く事の意味 | Byron | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

映画この世界の片隅にと絵を描く事の意味 | Byron | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準
映画この世界の片隅にと絵を描く事の意味 | Byron | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準




皆さん「この世界の片隅に」をご覧になりましたか?
まだ、見ていらっしゃらない方は、ぜひ劇場に足を運んでみてください。
この文章は、その「この世界の片隅に」に関して、「絵を描くこと」という視点から書かれた文章です。さすが、元「デザインの現場」の編集長と思える素敵な文章です。

”世界の中心から世界の絵は描けない。片隅にいるから、全体を眺められ、世界の絵が描ける。みんなそれぞれ違う片隅にいて、それぞれ異なる風景を見て、それぞれ違う経験と身体と照らし合わせながら、それぞれ異なる世界を描く。絵を描くことには、このような知性のあり方が凝縮されている。”

まさにその通りかと。







【全文】オバマ大統領、任期最後の演説「あなたたちが私をよい大統領にしてくれた」 - ログミー

歴史的魚拓。アメリカ連邦政府のウェブとデータをバックアップせよ。(矢崎裕一) - 個人 - Yahoo!ニュース

トランプ政権発足後1週間でアメリカのサイエンスに起きたこと | Gecko's Eyes

ビリー・ワイルダーのスピーチ|wonosatoru|note

歴史から教訓を汲み上げるなら、「ヤバいやつがヤバいことを始めたら、観測気球の時点で容赦なく反対しておけ」ということである。 - Togetterまとめ


このあたりの記事は、ひとまとめでいいやということで一気にまとめてみました。
彼をヒトラーになぞらえることに疑問を呈する人もいるでしょうが、ヒトラーだって最初は、あそこまで悪逆ではありませんでした。「まさか、そこまではしないだろう」「そんなことが起こるわけがない」という楽観的な予測が、徐々に覆っていき、そして軍民あげての虐殺につながっていったわけです。最初から悪辣だったならば、あそこま支持はされなかったでしょう。
反知性の反知性たるゆえんは、客観性を嫌い、科学性を廃し、自分の「信念」のみに従うというところにあるのです。




私は、ただ最悪のことが起こらないことのみを祈るだけです。




私が億万長者になった日 – Medium Japan – Medium

私が億万長者になった日 – Medium Japan – Medium
私が億万長者になった日 – Medium Japan – Medium




Ruby on Railsの生みの親であるデイヴィッド・ハイネマイヤー・ハンソン氏による自伝です。彼の生み出したRuby on Railsは、世界中で使われ、彼は大金持ちになりました。

しかし、彼はこのように締めくくっています。

”日常に不自由ない生活を送れるようになったなら、人生で後回しにする価値のあるようなものはこの世にほとんどない。あなたは既に最良のものを見つけているか、少なくとも目にしているはずだ(気づいていないかもしれないが)。それを大切にしてください。”




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 「気づき」と「築く」と「崩壊」

1月というか2017年の年明けは、まさに怒濤のごとき世界の変遷を目の当たりにしました。民主主義の本場とも言うべき米国で民主的な手法によって選ばれた大統領が、非民主的な大統領令を頻発するという何とも皮肉な展開に驚かざるを得ません。

一番最初の記事で「気づき」に関する記事を紹介しました。そう、気づきを自らの視点で得るには、ものすごく時間がかかるものなのです。そして、何かを築くことも。

しかし、何かを「崩壊」させるには、それほど時間はかかりません。
もしかしたら、私たちはとても重要な局面に立たされているのかもしれませんね。





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